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半農半Xという生き方 実践編

Posted on 2015年9月7日 | No Comments

半農半Xとは、半分を農=自らの(家族の)食料的な自給を目指し、半分は自分の得意なこと、好きなことで、社会と繋がる、つまり収入を得るという生き方というか思想のことだ。この考え方は、著者である塩見直紀が、脱サラの末に辿り着いたものだが、もともとは屋久島在住の作家である星川淳の著書から半農半著というキーワードに出会ったことがきっかけだという。

実践編といいながら、前作の『半農半Xという生き方』とほぼ同じ内容となっている。

半農半Xという生き方 実践編




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